ゴルフテークバックの仕方、バックスイングを欧米式に改善し飛距離アップ
>>シングルに&スコアーアップをココで実現!
ここで紹介するのは、
日本人と異なる欧米人のスイングの「共通の動き」を徹底検証し、
マニュアルにまとめたものです。
欧米人が意識せず、
当たり前のように自然にやってしまう動きこそ「欧米人ゴルフ理論」なのです。
ただ日本のプロや、レッスンプロがいままで、
誰も気がつかなかったと言うのが正解なのですが、
決して私が作った「新しいゴルフ理論」などではありません。
世界のトッププレイヤーに共通する世界標準の●●●を、
あなたは手に入れることで飛距離が飛躍的にアップします。
⇒飛距離がアップする欧米式スイングはココで公開中 
90、100切りするために「飛んで曲がらないボール」や
ドローボールそしてプロしかできない「特殊なアプローチ」
四流プロの安っぽい常套句「新しいゴルフ理論」もまったく必要ありません。
ゴルファーなら誰でも必ず身につけなければいけない
基本的な良いスイングをすることです。
私のスイング理論は、他の誰も知らない特別な秘伝や
新しいゴルフ理論などではありません。
あくまでも欧米人のやっている基本的な動きを書いたものです。
ここで実践された方の声を紹介しましょう。
◇ 若者の視線を感じています。
(※ 飛距離 180→200ヤード以上)
第二の職場の退職を契機にゴルフを始め、
日々練習に励んでいる物好きな67才の「じじい」です。
最新のゴルフセットを購入し、
意気揚々と練習に励げみましたが、
当然の如く一向に上達せず意気消沈の日々が続いてました。
偶然に貴殿の上達法の存在を知り早速購入し、
一読して「目から鱗」の感動を受けたのです。
6番アイアンで165ヤ−ド、
5番アイアンで175ヤ−ドになっています。
これ以上アイアンの飛距離が伸びると 、
アプロ−チでの使用クラブの選択に困るのではないかと内心心配しています。
このような喜びの声が届いてます。
高齢者が飛ぶようになった理由は・・・
ヘッドの面を切り替えることが出来るようになったからなのです。
